24−twewnty four−

テロの脅威発生から24時間(丸1日)のCTU、テロ対策ユニットの行動を描いたアメリカの連続ドラマです。
現在は大人気ドラマでシリーズ化しています。
実際は1時間まるっとあるわけではないけれど、1話=1時間ごとに構成されています。

1話ずつ説明していくと24話になってしまい、長いので(というか、めんどくさい)
ネタバレは一気に要約してしまおうと思います。
OPEN以降はネタバレです。ご注意ください。

作品一覧


 
シーズン5

今回のテロ脅威は『神経ガス』
≪内容紹介≫
前回から約1年半後のこと。ジャックは名前を変えて生活をしていた。(※1)
しかし、彼の生存を知る人物 パーマー大統領・ミッシェル=デスラー・トニーアルメイダが次々に襲われ死亡する(トニーは重傷だが一時助かる。)
生存を知る最後の人物はクロエ=オブライエン。
彼女もまた、不審人物につけられていた。必死にジャックに助けを求めるクロエ。
この時からまたジャックの過酷な24Hが始まろうといていた・・・

(※1:前回中国領事館で違法行為をし、その追求から逃れるために死んだように見せかけてるんです。なので、本来ならジャックは死んだと思われているの。)

24は深く考えて見るドラマではなく、ハラハラドキドキのスリルを味わうドラマだと思います。
誰もがスパイに思える人ばかりだし・・・
こんな職場だったら絶対ノイローゼになりそう

というよりも、こんなに簡単に”クビ”と”復職”が繰り返されていいのか?
と私は混乱です。


ブログ記事はありません。


 / ↑TOP / HOME
右側にメニューが出ていない場合はHOMEを押してください。

 
シーズン4

今回のテロ脅威は『国防長官誘拐』(ほんとか?)

≪内容紹介≫
CTUを離れ、国防長官の下で働いているジャックは、国防長官の代理でCTUを訪れた。
相変わらずCTUは忙しく、その日は朝に起こった列車爆発事故の調査中だった。
その事故に関連する情報を直前にクロエは入手したが、爆発時刻が合わないため、不思議に思い上司に報告したが、却下されていた。


犯人の顔を見るなりジャックは何かを気付く。彼は実行犯に見覚えがあったのだ。
クロエに確認をして、時刻が長官誘拐の時刻だと気付いたジャック。
だが、連絡もむなしく長官と秘書である長官の娘(自分の恋人:現在不倫関係)も連れ去られてしまい・・・

『長官を助ける!』

またしてもジャックはCTUに復帰し(暫定的だけど)つらい24時間が始まるのであった・・・
ブログ記事はありません。


 / ↑TOP / HOME
右側にメニューが出ていない場合はHOMEを押してください。

 
シーズン1

今回のテロ脅威は『大統領(候補)暗殺』

午前0時、黒人初の大統領候補のデイビット・パーマー上院議員が暗殺されるという情報がCTUに入る。
更にジャックにはCTU内にいるらしいスパイを探し出せという極秘命令も受ける。
一方バウアー家(ジャックの家庭)では娘のキンバリーが行方不明に。
娘を探しに出かけた妻のテリー共々、テロリストに人質にされ、ジャックはパーマー暗殺の容疑者に仕立て上げられていくはめに・・・

一方パーマー家でも自身の暗殺計画に加え、息子のスキャンダルに頭を悩ませ始める。
(娘をレイプした犯人を息子が刺し殺してしまったのだ・・・)

ジャックは無事に自分の容疑を晴らし、家族とパーマー議員を救えるのか!?

というストーリーです。
ブログ記事はありません。


 / ↑TOP / HOME
右側にメニューが出ていない場合はHOMEを押してください。