シーズン1 | |
レンタルで借りて見ました。 頻繁に行けないので2話までしか見れていません。 見れたら更新しますが、期待薄いです・・・
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第1話 墓地の眠れぬ魂 (Pilot) 墓地の池の中で白骨死体が見つかる。法人類学者のテンペランスは骨の専門家。 遺体の骨から被害者の特徴を割り出し、3D映像で再現した。 被害者と思われる人物は議員と不倫をしており、彼の子を妊娠していたようで・・・ 愛情関係のもつれから殺害された被害者。なんとも表現しづらい悲しい事件だわ。 第2話 自爆テロリストの真実 (The Man in the SUV) カフェの前に止まった車がいきなり爆発した。車を運転していたのはイスラム教徒だった。 運転者の自爆テロかと思われたが、車には時限装置があったため、彼の妻に疑いがかかる。なぜなら彼女は浮気をしていたからだ。 だが、彼女にもアリバイが成立し、疑わしきものがなくなったと思われたが・・・ 弟が犯人だなんて、大どんでん返しでした。妻の浮気が許せなかったらしいよ。 アメリカのドラマって文化の違いからか、すぐ射殺という状況が非情に多い。 今回もやむを得ず真犯人を射殺してました。やっぱりいつ見ても慣れないね。 Close▲ | |
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シーズン2 | |
ケーブルテレビで視聴。そのため中途半端な10話から見ています。
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第10話 眠れぬ森の魔女 (The Headless Witch in the Woods) 森の中から頭部が見つかった。被害者は映画学科の学生だということが分かった。 彼の友人たちに話を聞くと、森には”魔女”の伝説というものがあり、残ったビデオテープには彼らが襲われた様子が映っていた。 彼はなぜ、どのようにして殺されてしまったのか。鍵を握るのはやはりビデオテープだった・・・ 彼を殺したのは消防士をしている兄だった。 正義感が強すぎての反抗か?それにしても悲しい出来事だね・・・いくらドラマとはいえ。 第11話 過去からの告発(Judas on a Pole) 貼り付けになった焼死体がみつかる。被害者は元FBI捜査官。 遺体が持っていた物を見ると、見せしめではとブースは推理する。 テンペランスは兄から連絡が入り、つけられていると相談された。 捜査で元FBI捜査官の部屋を訪れた彼女は、そこで彼女の兄の写真の山を見つける。 そう、テンペランスの兄を監視していたのだった・・・ 第12話 最後の勝者(The Man in the Cell) 刑務所で火災が発生した。そこにいたのは死刑囚のはずだった。だが遺体は死刑囚の特徴に似せた別人だった。 脱獄した死刑囚を探すテンペランスに電話が入り「これから起こることは全て君のせいだ」といわれて・・・ 今回生生しかったですね。本音を言うと恐くて映像を直視できなかったの。 こんなので!?と思う人もいると思うけど、私に苦手な映像だった。 再度見たいと思わないよ・・・ 13話 沼に沈んだ青春(The Girl in the Gator) 前回の事件がきっかけで街中で発砲してしまったブースは精神鑑定を余儀なくされた。 そのため、今回の相棒はブースではなくサリーという男性。 ある日フロリダの池のワニの中から遺体が見つかった。 ワニを研究所まで持ち帰り分析した結果、失踪中の女子大生だということが分かった。 彼女はアダルトサイトにでていたらしく、そのサイトの管理人に事情を聞くことになったが、事件の関与を否定されるが・・・ 実はあま覚えていないんだけど、犯人は管理人ではなかった。 ワニに食われたのは殺害されてから。というよりも事故死に近い感じかな。 なんともいえない理由でした。 車で襲われそうになって抵抗したら背中に棒が刺さり死亡してしまった。 だが、襲ったほうは遺体を公園付近の路上に放置して去った。 そこの場所でワニが被害者を食べてしまったのだった。 うーん。なんともやるせない感じ・・・ 14話 友情とルールのジレンマ (The Man in the Mansion) あるお金持ちのおうちで変死体が見つかった。 その人物はホッジンスの知り合いだったのだ。正確には被害者は友人で被害者の妻はホッジンスの元婚約者。 友人と知られると捜査からはずされることを知っていたホッジンスは証拠品の写真の裏にあった自分が映っている写真を抜き取り、 初対面だということを装うよう元婚約者にも指示した。 だが、ちょっとしたことがきっかけでブースにばれてしまい、更には法廷でも追求され今までの調査結果が無効となってしまうという危機にまで発展するが・・・ 最終的には『骨が語る』というサブタイトル通り、骨から別の証拠を発見し立証に成功する。 15話 赤いテープ (The Bodies in the Book) ブレナンはミステリー小説家でもある。ある日変死体が発見されたが、先日発売されたブレナンの新作の内容と手口がそっくりだった。 赤いテープに巻かれ、海の中へ。しかもカニの餌にさせられたようで、遺体の被害も大きい。 ブレナンの小説の模倣犯説が浮上している中、断定できないと否定する。 だが、第二・第三の殺人も起こり手口が同じだった・・・ 今回も被害者の状態がかなりえぐかったです。 日本では考えられない状態。こんなの放送できるの!?という状況です。 まぁ、ケーブルテレビだから許されるんだろうけどさー。 いつも金曜の夜見ているのですが、やめようかな。寝てる間にうなされそうなんだもん(笑)昼間見てたほうが気分的に安心。 ちなみに犯人は複数でした。交換殺人。だから容疑者に完璧なアリバイがあったのねー。 16話 骨の無い死体 (The Boneless Bride in the River) ある日女性の死体が発見されるが、遺体には骨が1本も無い状態だった。 骨が無ければブレナンはお手上げ。休暇中に呼び出されていたため、休暇に戻ってしまう。 だが、1つだけ骨が見つかった。ひざの骨だった。 アンジェラは骨が無い状態から顔の復元を測り、おおよその被害者を突き止めることに成功。 彼女はアメリカ人と結婚するためにやってきた中国籍の子だった。 だが、婚約者は東洋マニアの男ということが分かった。この結婚の詳細を聞いたが、彼は婚約破棄したと証言。 何か裏があると踏んだブレナンとブースは・・・ 骨の無い遺体は中国のある儀式の方法だった。 彼女はある男性の遺体に添えるために殺害されたのだ。 ある意味生贄の花嫁といったところ。こんな風習がまだ残っていたのだと怖くなるね 17話 神の庭の犯罪者 (The Priest in the Churchyard) 墓地がアクシデントのため遺骨が混ざってしまったということでブレナンは骨の鑑定(?)に出かける。 だが、そこには殺人被害者と思われる遺骨が混じってあり、ブースと調査を開始する。 すると教会に以前務めていたことのある神父さまであることが分かって・・・ 墓を調べると土葬の際に入れた金品が盗まれているということも分かった。 このことが神父さまの殺人にも関係あるのか、そこら辺も見所の一つだと思います。 18話 君を諦めない (The Killer in the Concrete) 見たはずなのに、記憶に無い・・・ 19話 切り裂かれた栄光 (Spaceman in a Crater) 海岸付近に宇宙船が墜落したとの情報が入る。研究所に持ち帰って調べたところ、長期間宇宙にいたとされる宇宙飛行士だと判明。 行方が分からない宇宙局の大佐だということが判明されるが、家族・同僚に詳しい話を聞いても概要が得られるほど情報を得ることができない。 彼の後輩から宇宙ツアー団体と関係があることが分かったが、これも有力な手がかりとならなかった・・・ この事件は結構、出世・組織などの利害関係がちらつくお話でした。 宇宙飛行士という特殊な職業を取り巻いていたからかもしれませんけど・・・ 20話 光る骨 (Glowing Bones In The Old Stone House) ある場所で発光している遺体が発見される。放射線が原因かとか思われたが、放射能ではなかった。 研究所に持ち帰り調べると発光物質はウニのバクテリアだということが分かった。 遺体の身元はカリスマシェフで有名な女性だった。 それを踏まえブースとブレナンは彼女の友人で、すし屋に勤務している男性の下を尋ねるが・・・ 怪しい人は何人も出てきましたけど、最後に「え、この人犯人なの!?」という人だった。 後から考えれば、確かに怪しいところもあるんだけどね。コロッとだまされたー(笑) 21話 愛ゆえの選択 (Stargazer in a Puddle) ある建物の地下から遺体が見つかった。 買い物カートに入っていて、所持品と骨の形態から小さい女の子だと当初思われていたが、アンジェラの顔の復元はそうは物語っていなかった。 どう考えても成人、しかも年をとっていた。だが被害者の身元が分かって納得、早老症だったのだ(1年間に10歳老化してしまう、DNA異常の病気) 彼女は22歳だった。母親の話から男性ヘルパーが怪しいと事情を聞くことになったが・・・ この愛ゆえの選択というタイトル通り、いろんな愛の形が出てくる。 母親の愛、娘の愛、恋人同士の愛。 どれも愛するがゆえに決断を下す様子がかかれていました。 Close▲ | |
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